無添加・紫外線吸収剤不使用
肌思いの日焼け止めミルク
SPF50+ PA++++で紫外線をしっかりカット。
なのにお肌にやさしい処方で作っています。
お肌を綺麗に魅せるダイヤモンド末・パール・シルク配合でシミ、くすみをしっかりカバー。
化粧下地としてもおすすめです。
旧品に比べ、スーパーヒアルロン酸を2倍に増量しました。
ウォータープルーフタイプ。
さわやかなハーブの香りで、日焼け止め特有のイヤな臭いもしません。
シクロペンタシロキサン、酸化亜鉛、酸化チタン、水、PEG-10ジメチコン、プロパンジオール、(HDI/トリメチロールヘキシルラクトン)クロスポリマー、アルミナ、パルミチン酸エチルヘキシル、シリカ、トリメチルシロキシケイ酸、メチコン、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解コラーゲン、水溶性コラーゲン、セラミド3、セラミド2、ダイヤモンド末、パール、サンゴ末、シルク、アルブチン、イソステアリルアスコルビルリン酸2Na、ブドウつるエキス、トコトリエノール、ヒマワリ芽エキス、ヒドロキシアパタイト、チャ葉エキス、カキタンニン、ティーツリー葉油、アーチチョーク葉エキス、ノイバラ果実エキス、エナンチアクロランタ樹皮エキス、オレアノール酸、キュウリ果実エキス、ハマメリス葉エキス、マグワ根皮エキス、カンゾウ根エキス、ユキノシタエキス、アロエベラ葉エキス、パルミチン酸レチノール、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、アセチルペンタペプチド-35、ローズマリー油、ニオイテンジクアオイ油、ライム油、ハッカ葉油、コメヌカ油、コーン油、ダイズステロール、ジメチコン、グリセリン、BG、合成フルオロフロゴパイト、乳酸Na、乳酸、水添レシチン、レシチン、PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、結晶セルロース、クエン酸Na、ペンテト酸5Na、トコフェロール、フェノキシエタノール
よく振ってから手にとり、化粧水等で整えたお顔や首に厚塗りにならない様うすくのばしてなじませてください。手や足など全身にもお使いいただけます。
※汗をかいたり、タオルで拭いた後などは必要に応じて塗り直していただく事をおすすめします。
個人差はありますが、通常は1回の量はパール粒大が目安です。
よく振ってから手にとり、化粧水等で整えたお顔や首に厚塗りにならない様うすくのばしてなじませてください。手や足など全身にもお使いいただけます。
※汗をかいたり、タオルで拭いた後などは必要に応じて塗り直していただく事をおすすめします。
クレンジング料をご使用下さい。
普段ご使用頂いておりますクレンジング料で問題はないかと存じます。
ウォータープルーフタイプです。撥水性のオイル、粉末を使用しています。
ただし、日焼け止め効果を保つため、こまめに塗り直してください。
鉱物油とは石油から得られるオイル(ミネラルオイル等)を指しております。
酸化チタンや酸化亜鉛は鉱物由来ではございますが、天然に存在する物質で、鉱物油には属しておりません。
①ふき取り化粧水でふき取り、保湿をし、日焼け止めを塗る。
(汗や皮脂が肌に残ったままだとまた日焼け止めが落ちてしまうため、皮脂などをキッチリ取り除くことが大切です。)
もしくは水で濡らし、しっかり絞ったハンカチで汗をふき、日焼け止めを塗る。
(汗をそのままにしておくと、肌がベタつくもとになるので、汗をキチンとふいてから日焼け止めを塗りましょう)
②ファンデーションを塗布して下さい。
(下地効果がありますのでファンデーション下地の使用は不要)
③美肌レボ スーパークリアパウダーなどお粉を使用するとより長持ちするかと思います。